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<title>♪内野聖陽さんが大好きな方♪</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>三池映画「初恋」に胸ワクワク。続編です。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7944057</link>
<description><![CDATA[なぜ私が内野さん演じる権藤さんと安部譲二さんが
結び付いたかと申しますと

相当昔の事でございますが、安部譲二さんがＮＨＫのラジオ番組にご出演されました。

「塀の中の懲りない面々」がベストセラーになった頃です。

その番組の中で

色々な処から原稿の依頼が来るのはとても嬉しい事ですが
やっぱりそれで、時間に追われている様に感じて
「嫌だな」と思ってしまう事があるんですよ。

そんな時には、夜中の2時3時でも、思い切って
車を飛ばして府中の刑務所まで出掛けるんですよ。

それで暫く刑務所の周りを歩いてみるんで]]></description>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2020 14:20:18 +0900</pubDate>
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<title>三池映画「初恋」に胸ワクワクです。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7944037</link>
<description><![CDATA[私が最初に、三池監督の「初恋」で内野さん演じる
権藤のお姿を拝見したのは、刑期を終えて娑婆に姿を現し
「バッチリ」決めたコート姿で佇む威厳と
近寄り難い風格を併せ持った。
三池監督がおっしゃった、まさしく冷凍保存された「ヤクザ」いえいえ「極道」と呼んだ方が相応しいお姿でございます。

「きのう何食べた」で、お正月にシロさんと一緒に
ご実家を訪問するにあたりケンジは、トレンチコートを
着用したのでありますが、何か着慣れていない
ちょっと残念なお姿でございました。

もちろんこの二つの役を演じた中のお方は
両方]]></description>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2020 13:53:50 +0900</pubDate>
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<title>シロさんとケンジの相合い傘。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7942232</link>
<description><![CDATA[内野さんは、しっかりとした演技力のある俳優さんであるのは
周知の事実でありますが
まさか？まさか？

内野さん演じるケンジが
シロさんの洗濯した白いワイシャツを干すシーンで
お仕事がお忙しいシロさんの体調を気に掛けている
新妻の切なさ、そして一緒にご飯が食べられない寂しさ。

それを、あの肩幅の広い大きな背中で感じる時が来るとは
流石に私も、まったく思っておりませんでした。

「内野聖陽。恐ろしい子。」
との思いが、自然と私の中で溢れて来ました。

そんな寂しさをケンジは、シロさんが知ったら目を剥く様な
健]]></description>
<pubDate>Mon, 13 Jan 2020 17:55:41 +0900</pubDate>
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<title>お正月特別編　「きのう何食べた」</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7939899</link>
<description><![CDATA[元旦に「きのう何食べた」が放送予定との報道された時
まず思い浮かんだのは「モーニング」の表紙を飾った
ケンジとシロさんおふたりの着物姿での初詣のシーンです。
もしも本当にそれが内野聖陽さんと西島秀俊さんのお二人で
実写されたならば、どんなに素敵なんだろうと
胸キュンキュンでございました。

実際は初詣のシーンもお正月を題材にしたストーリーも
ございませんでしたが、やっぱり「きのう何食べた」の
特別編お正月に観れて本当に良かったと思える
ドラマでございました。

私は「きのう何食べた」は、広い意味で新しいタイ]]></description>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2020 16:40:37 +0900</pubDate>
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<title>年末の慌ただしい時にど～でも良い事ばかり綴っております。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7938068</link>
<description><![CDATA[うっちーファンと致しますれば、ただ今とてもワクワクしている年末を過ごしております。
何と申しましても元旦に「きのう何食べた」のスペシャル版が
放送予定でございます。
残念ながら私の住まいます街には、TV東京系の中継局は
ございませんので、暫くはtverでの視聴となりまする～う。

　tverはお正月休みは関係無く、放送後しっかりパソコンにて
　視聴出来ると勝手に思っておりますが
　この認識まさか誤りではございませんよね(^^♪

もちろんこの認識が私の早合点であったと致しましても
5日にＢＳにて放送されますので、そこは鷹]]></description>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 06:31:01 +0900</pubDate>
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<title>「こころの時代」　サヘルローズさんの歩んだ道</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7924318</link>
<description><![CDATA[先週の土曜日NHK Eテレで放送された「こころの時代」に
女優さんやバラエティー番組で活躍しておられる
サヘルローズさんが、ご出演されていました。

ＴＶで拝見するサヘルさんは、何時も明るく共演する皆さんとウイットに富んだやり取りを拝見するにあたり
サヘルさんは、とても聡明な方なのだと思っておりました。

イランの方なので、民間の企業から来日されたのでは無く
おそらく親御さんが、大使館でお仕事されておられるのか
又は、日本で言う大手商社で石油を関係のお仕事を
されている家庭の方なのでは？
そう推測しておりました]]></description>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 07:11:39 +0900</pubDate>
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<title>「戯曲」の柔軟性と「硬派の肖像」は買いです。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7923265</link>
<description><![CDATA[古沢良太さんが「幻蝶」の戯曲をお書きになった時
「戯曲は時間が経ても、また国の違いなんて関係無く
演じられるので、ある意味とても自由な表現なのだと
思っています。」
その様な内容のご発言をされていた記憶があります。

「幻蝶」の舞台は、共演された田中圭さんが
「おっさんずラブ」で大ブレイクした後
内野さんが田中圭さんを襲うと言う、ちょっとドッキリする
シーンがあり映像があるのなら、是非観たいとの声を
ツイッターにて多数お見受けしました。

ですが「幻蝶」は残念ながら「劇場中継」は
されておりませんでした。
]]></description>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 16:51:02 +0900</pubDate>
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<title>「命」これからも繋いで行きましょう。</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7921351</link>
<description><![CDATA[おそらく30年以上前になるのですが
ＮＨＫにて8月15日前後に「終戦」を題材にした番組の中に
「橋のない川」の作者住井すゑさんと野坂昭如さんおふたりの
対談番組が放送されました。

正直に申し上げますとその時の放送内容は
殆ど私の記憶の中に埋もれてしまっております。
ですが一つだけ、鮮明に記憶している事があります。

それは対談中に住井すゑさんが、小さな袋の中から取り出した
一枚の紙きれでした。
その紙には「日本は、無条件降伏した」と書かれていました。

そのビラがバラ撒かれたと同時に
隣組の顔役や警官が駆け付]]></description>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2019 16:50:28 +0900</pubDate>
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<title>「最貧前線」の舞台に巡り合えて本当に幸運です！</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7917414</link>
<description><![CDATA[「最貧前線」は、戦争末期に漁船を徴用船として
軍事活用していた事が原案となって語られたお話で
ございますので、もっと重苦しい空気が流れたストーリーに
なっているのだろうと予想していたのですが。

勿論根底にあるものは、とても絶望的な環境でしか
無いのですが
生粋の軍人さん達と漁師の小父さん達が同じ船に
乗り合わせる事により、色々予期せぬ事が引き起こされ
最初はその事にお互い戸惑いながらも
小さな漁船の上で起こるいざこざ、それらに出会う度に
ある意味相手の持ち味を理解して行く過程が
どことなく温かい流れで語ら]]></description>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 07:42:11 +0900</pubDate>
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<title>かけがえのないパートナーとは？</title>
<author>四季の樹</author>
<link>http://dearblue29.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=7909946</link>
<description><![CDATA[中村うさぎさんと言うエッセイストがいらっしゃいます。
私は、特にうさぎさんの愛読者ではありませんでしたが
週刊文春は、毎週購読しておりますので
中村さんのエッセイが掲載されていたら読む、スタンスでした。
うさぎさんは、何時も読者に対して「民よ」と呼びかけ
ご自分を「女王さま」と称されていました。

文章にすると、何か傲慢な印象を感じるかも知れませんが
私自身は、一種の記号の様に見ていてそんなに不遜な感じは
受けませんでした。
ですが今の時代には珍しい無頼派の物書きであると
感じておりました。

ぶっちゃけ、]]></description>
<pubDate>Sun, 29 Sep 2019 16:07:11 +0900</pubDate>
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